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米プロゴルフ、松山英樹は17位/ケプカと7打差、ウッズ51位

2019/05/17 09:28

 第1ラウンド、ティーショットを放つタイガー・ウッズ=ベスページ・ステートパーク(共同)
 第1ラウンド、ティーショットを放つタイガー・ウッズ=ベスページ・ステートパーク(共同)

 第1ラウンド、ラフからショットを放つ松山英樹=ベスページ・ステートパーク(共同)
 第1ラウンド、ラフからショットを放つ松山英樹=ベスページ・ステートパーク(共同)

 【ファミングデール(米ニューヨーク州)共同】男子ゴルフのメジャー第2戦、全米プロ選手権は16日、ニューヨーク州ファミングデールのベスページ・ステートパーク・ブラックコース(パー70)で第1ラウンドが行われ、松山英樹は5バーディー、5ボギーの70で首位と7打差の17位となった。

 昨年大会覇者ブルックス・ケプカ(米国)が63で首位に立ち、ダニー・リー(ニュージーランド)が1打差2位に。4月のマスターズ・トーナメントに続くメジャー16勝目を目指すタイガー・ウッズ(米国)は2度のダブルボギーがあり72で51位。

 小平智は73で74位、今平周吾は74で91位。

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