天気予報を見る
 
新聞購読申込

橋詰氏、日大は「強いチーム」/アメフット監督応募の経緯語る

2018/07/18 16:37

 橋詰功氏(立命館大アメフット部パンサーズガイド2017から)
 橋詰功氏(立命館大アメフット部パンサーズガイド2017から)

 悪質な反則問題で公式試合の出場資格が停止されている日本大アメリカンフットボール部の新監督に内定した橋詰功氏は18日、日大について「学生時代に篠竹さんが監督をしていた強いチームという印象がある。他の大学とは違うというイメージを持っている」と述べた。1959年から2003年まで監督を務めた篠竹幹夫氏は日大を17度、学生王座に導いた。

 「いろんな意味でやってみたかった」と応募した経緯を説明。これまで監督の経験がないことには「不安はあるが、高校ではチームの責任者として指導している」と語った。コーチ陣の人選は「正式に決まった時点で考えたい」と話すにとどめた。

同じジャンルの記事

注目の情報

顧客管理が簡単にできるASPシステム「クライゼル」を発売中

顧客管理が簡単にできるASPシステム「クライゼル」を発売中
トライコーン株式会社では、本格的な顧客管理を実施したい法人向けASPサービスクライゼル」を発売しています。CRMもお任せください

詳しく見てみる→

▲このページのトップに戻る
購読のお申込みは0120-084-459

SHIKOKU NEWS 内に掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。 すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

Copyright (C) 1997- THE SHIKOKU SHIMBUN. All Rights Reserved.