四国新聞

セルフ

ジャンボうどん高木

ジャンボうどん高木 うどん近影 大きなとっくりに入っただしを自分で注いでどうぞ

艶々の揚げたて麺を提供 だしと絡めて極みの一杯を

2017/04/25 更新

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  1. 釜あげ(大)
  2. 釜あげ(小)
  3. 釜あげ(ジャンボ)

香川県善通寺市原田町1000−2
JR金蔵寺駅から車で5分
善通寺ICから車で3分、こんぴらさん車で10分

営業時間

(平日) 09:00〜15:00 頃
(土)  08:30〜15:00 頃
(日・祝) 

定休日

日曜、祝日 

店舗の外観

開店からサラリーマンや常連客でにぎわっています

TEL 0877-62-0908

座席 71席(イス53席 / 座敷18席)
駐車場 20台
トイレ 有 
創業 昭和47年

釜あげ(ジャンボ) 650円
釜あげ(大) 400円
釜あげ(小) 300円
冷やし(ジャンボ) 650円
冷やし(大) 400円
冷やし(小) 300円
ざる(大) 400円
ざる(小) 300円
ぶっかけ(大) 400円
ぶっかけ(小) 300円
半生うどん(大) 900円 半生うどん(小) 400円
半生うどん(中) 600円 半生うどん(箱入り) 1200円

※取材後に値段が変更される場合が有りますので、ご注意下さいます様お願い致します。

一玉の重さ 220〜230g
麺の太さ 7ミリ
自分で入れられる薬味 ねぎ・しょうが・七味・自家製ごま
うどんの地方発送 可 
玉売り 可 1玉70円 だし1人前250円 
備考

編集者からひとこと

 「食い逃げごめん」のキャッチコピーで一世を風靡(ふうび)した「ジャンボうどん高木」。店内は、1972年創業当時からのジャンボうどん完食成功者の張り紙が目に飛び込んできます。現在は、先代の味と技を受け継ぐ2代目の高木誠一さんと、妻の美幸さんがお店を切り盛りしています。
 看板メニューはなんといっても「釜揚げうどん」。自慢の生地は、前日から時間をかけてしっかり寝かせることで、もっちりとした食感が生まれます。表面がふわりと柔らかいのに、しっかりとコシと弾力があり、麺の描くラインがとにかく美しい! さらにこの麺を引き立てるのが、昆布と混合削り節が香り豊かに広がるつけだし。太い麺との絡みも好相性で、うどんを食べた後も、だしを飲み干してしまうお客さんも多いとか。また、手作りばら寿司や、タコのうま味が染み出たおでんなども好評です。