四国新聞

セルフ

心うどん

心うどん うどん近影 懐かしさが漂う味に加え、かけ小160円、天ぷら類60円からという昭和価格もうれしい

こだわりのかけだし+天ぷらで一番人気の「マイ天ぷらうどん」完成!

2017/05/16 更新

人気メニュー

  1. 天ぷらうどん
  2. ぶっかけうどん
  3. 肉うどん

香川県三豊市詫間町経面2102−16
JR詫間駅より車で3分
紫雲出山、詫間海水浴場(大浜、楠浜)、詫間カントリー

営業時間

(平日) 10:00〜17:00 (麺がなくなり次第終了)
(土)  10:00〜17:00 (麺がなくなり次第終了)
(日・祝)10:00〜17:00 祝日の営業時間(麺がなくなり次第終了)

定休日

日曜日 

店舗の外観

「安い・うまい」がモットーの“心”を込めた味が評判

TEL 0875-83-5673

座席 55席(イス43席 / 座敷12席)
駐車場 40台
トイレ 有 
創業 S57.6月30日

かけうどん(小) 160円
かけうどん(大) 230円
かけうどん(ジャンボ) 290円
ぶっかけうどん(小) 250円
ぶっかけうどん(大) 320円
ぶっかけうどん(ジャンボ) 390円
おろしぶっかけ(小) 250円
おろしぶっかけ(大) 320円
おろしぶっかけ(ジャンボ) 390円
温玉ぶっかけ(小) 250円
温玉ぶっかけ(大) 320円
温玉ぶっかけ(ジャンボ) 390円
とろろぶっかけ(小) 280円
とろろぶっかけ(大) 350円
とろろぶっかけ(ジャンボ) 480円
肉うどん(小) トッピング(たまご50円、温玉・おろし各60円、とろろ80円) 390円
肉うどん(大) トッピング(たまご50円、温玉・おろし各60円、とろろ80円) 490円
肉うどん(ジャンボ) トッピング(たまご50円、温玉・おろし各60円、とろろ80円) 590円
肉ぶっかけうどん(小) トッピング(レモン30円、温玉・おろし各60円、とろろ80円) 390円
肉ぶっかけうどん(大) トッピング(レモン30円、温玉・おろし各60円、とろろ80円) 490円
肉ぶっかけうどん(ジャンボ) トッピング(レモン30円、温玉・おろし各60円、とろろ80円) 590円
カレーうどん(小) 300円
カレーうどん(大) 400円
カレーうどん(ジャンボ) 590円
肉カレーうどん(小) 390円
肉カレーうどん(大) 490円
肉カレーうどん(ジャンボ) 690円
釜あげうどん(小) 250円
釜あげうどん(大) 320円
釜あげうどん(ジャンボ) 390円
釜たまうどん(小) 270円
釜たまうどん(大) 340円
釜たまうどん(ジャンボ) 410円
湯だめうどん(小) 220円
湯だめうどん(大) 290円
湯だめうどん(ジャンボ) 360円
ざるうどん(小) 220円
ざるうどん(大) 290円
ざるうどん(ジャンボ) 360円
ひやしうどん(小) 220円
ひやしうどん(大) 290円
ひやしうどん(ジャンボ) 360円
しょうゆうどん(小) 250円
しょうゆうどん(大) 320円
しょうゆうどん(ジャンボ) 390円
生めん お持ち帰り用パック(3玉〜4玉) 300円    

※取材後に値段が変更される場合が有りますので、ご注意下さいます様お願い致します。

一玉の重さ 230〜240グラム
麺の太さ 5ミリ
自分で入れられる薬味 ねぎ・しょうが・ごま・七味・一味
うどんの地方発送 不可 
玉売り 可 1玉60円 かけだし60円 つけだし100円
さぬきの夢 不使用
備考 浦島伝説除虫菊を初めいろいろな花の咲き乱れる荘内半島をいただく詫間町の中心に位置する我が「心うどん」は、この地で働く人たち、観光で訪れる人たちの、おなかを満足させるために「心」を込めて、美味しいうどんを作り続けています。我が「心うどん」のモットーは「安い!うまい!」

編集者からひとこと

 「昭和の味と昔ながらのセルフスタイルを貫いています」。そう語るのは「心うどん」の店長・原健二さん。食堂風の長テーブルとイス、麺を温めるためのテボやだしの出る蛇口など、ここには讃岐うどんの原風景が存在しています。
 そして一番のこだわりである“だし”。伊吹のいりこや北海道産の昆布など、素材はすべて原さんが現地まで足を運んで生産者と直接交渉した上物を使用。これにより、あっさりした中にも抜群の香りと風味が生きる極上の味に仕上がるのです。
 天ぷらをプラスするのが通の食べ方と聞き、一番人気のちくわ天と同店オリジナルの野菜3色天をチョイス。衣がだしを含んで若干フワッとしたところを狙ってパクリ! さすが、ここでもだしのうまさが際立っています。「お客さんが笑顔で帰られることが最高の喜び」と言う原さん自慢の一杯に、常時多くのファンが集うことにも納得です。