四国新聞

一般店

手打ちうどん こころ

手打ちうどん こころ うどん近影

こだわりが光るまごころうどん

2017/02/05 更新

人気メニュー

  1. 氷釜あげうどん
  2. 冷かけうどん
  3. 梅ぶっかけうどん

香川県高松市中野町16−18栗林第一こころビル
コトデンバス中野町より徒歩3分
栗林公園まで徒歩8分

営業時間

(平日) 11:00〜23:00 (15:00〜17:00間は仕入・仕込の為休憩)
(土)  11:00〜23:00 (15:00〜17:00間は仕入・仕込の為休憩)
(日・祝)11:00〜23:00 祝祭日(15:00〜17:00間は仕入・仕込の為休憩)

定休日

日曜日 (月曜が振替休日の場合は日曜営業)

店舗の外観

TEL 087-834-0527

座席 37席 2階は70名の宴会もOK!
駐車場 2台(夜は10台)
トイレ 有 

カツぶっかけ(冷・温) (ミニサラダ付) 600円
ぶっ天(冷・温) (海老+季節野菜の天ぷら) 780円
海老天ぶっかけ(冷・温) 680円
山梅ぶっかけ(冷・温) 480円
山芋ぶっかけ(冷・温) 450円
きつねぶっかけ(冷・温) 450円
梅ぶっかけ(冷・温) 380円
ぶっかけ(冷・温) 350円
天ざる (海老+季節野菜の天ぷら) 880円
ざる 350円
冷やし 350円
かやくうどん 350円
きつねうどん 400円
山かけうどん 450円
山ぎつねうどん 500円
山ぎつねのお月見(デラックスうどん) (山芋に大きなあげと月見卵の贅沢なメニュー) 550円
海老天うどん 600円
カツカレーうどん (ミニサラダ付) 680円
カレーうどん 500円
うどん焼 650円
鍋焼うどん 880円
生醤油 400円
釜揚 450円
釜天 980円
ゆだめ 400円
氷釜あげ (夏メニュー 5月後半〜9月) 580円
冷かけ (夏メニュー 5月後半〜9月)(昼のみ) 180円
かけうどん・1玉 (昼タイムサービス) 150円
かけうどん・2玉 (昼タイムサービス) 210円
かけうどん・3玉 (昼タイムサービス) 270円
ざる (昼タイムサービス) 250円
冷やし (昼タイムサービス) 250円
釜揚 (昼タイムサービス) 350円
ゆだめ (昼タイムサービス) 250円
ぶっかけ (昼タイムサービス) 250円
梅ぶっかけ (昼タイムサービス) 350円

※取材後に値段が変更される場合が有りますので、ご注意下さいます様お願い致します。

一玉の重さ 230〜250グラム
麺の太さ 季節と時間による
自分で入れられる薬味 ねぎ・しょうが・ごま・天かす
うどんの地方発送 可 
玉売り 可 1玉100円 だし1人前90円 
さぬきの夢 不使用
備考

編集者からひとこと

 四国新聞社の目と鼻の先にある「こころ」。ランチメニュー「昼定」は500円で、セルフチョイスのおかず3品+うどんorご飯食べ放題。「こころ」だけあって、懐具合、腹具合にも心配り十分。
 ここの一押しは、超珍しい「氷釜あげうどん」。夏でも釜あげが食べたい!というリクエストを受け、あみ出した店主自慢の1品だ。記者の目に飛び込んできたのは、涼やかな氷の上でもうもうと湯気をあげるうどん。ほどよいこしと熱々感は、なるほど釜あげ。でも、ユズの効いた冷た〜いつけだしにつけると、今度は「ざる」感覚。そして、氷に触れている部分のうどんは、カンカン冷え冷え、のどごしすっきりの「超・ざる」感覚。1つで3つのバリエーションが楽しめる。
 うどんのために毎日2、3時間の睡眠で店を守るご主人・南考吉さんは「のどごしの良さを求めて、他店の5倍の手間と時間をかけてます」と晴れやかな笑顔。「おいしい!の一言が生きがいなんです」との言葉通り、人のこころを打つうどん作りに今日も精が出る。

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