四国新聞

セルフ

うどん 一福お店HP

うどん 一福 うどん近影 ほどよいコシと弾力の麺&イリコベースの上品なだしは、どんな薬味やトッピングとも好相性です

ごまかしの効かないシンプルメニューに自信あり!

2019/06/14 更新

人気メニュー

  1. かけ
  2. ぶっかけ
  3. しょうゆ

香川県高松市国分寺町新居169−1
JR予讃線端岡駅から徒歩15分

営業時間

(平日) 10:00〜14:00 
(土)  10:00〜15:00 (麺がなくなり次第終了)
(日・祝)10:00〜15:00 (麺がなくなり次第終了)

定休日

金曜日 

店舗の外観

店内にはゆったりとした座敷があり、子ども連れの家族にもおすすめ

TEL 087-874-5088

座席 34席(イス22席 / 座敷12席)
駐車場 25台
トイレ 有 
創業 H19.3.6

しょうゆ(小) 230円
かけ(小) 230円
ぶっかけ(小) 290円
釜あげ(小) 310円
ざる(小) 290円
かま玉 340円
(中)2玉100円増
(大)3玉200円増
季節の限定メニューあり
おためしセット(3人前・だし付) 550円 かけつけセット(6人前・だし付) 1100円
生うどんセット(12人前・だし付) 2200円 一福しょうゆ 300円

※取材後に値段が変更される場合が有りますので、ご注意下さいます様お願い致します。

一玉の重さ 240グラム
麺の太さ 4ミリ
自分で入れられる薬味 ねぎ・しょうが・ごま・七味・天かす・大根おろし・わさび
うどんの地方発送 不可 
玉売り 可 1玉90円 だし1人前90円 
備考

編集者からひとこと

 20年以上も愛され続けた国分寺町のうどん店「一福」が、熱烈なファンに惜しまれつつも休業したのは2005年の夏。ところが2007年3月、同じく「一福」としてオープンした同店にファンが殺到。「あれ?息子さん?」と聞かれることが多々あるというのは、店主の渡辺政充さんです。「地元に愛される名店に…」との熱い思いから、以前の店主にお願いして屋号をいただいたそう。
 丸亀市土器町の「中村うどん」で修業した渡辺さんだけに、うどんの味は折り紙つき。もちもち感を残した冷たい麺に熱々のだし、いわゆる“ひやあつ”スタイルでいただいてみましたが、実にしなやかな弾力を持つ麺と透明感のある上品なだしの旨さはさすがです。
 「麺は5分経つと味が変化してしまうので、極力できたてを味わってもらうよう心がけています」というこだわりも。ぜひ1度ご賞味ください。さらに、定番以外に期間限定メニュー(夏:冷製うどん、秋:しっぽくうどん、冬:カレーうどんなど)もお見逃しなく!