天気予報を見る
 
新聞購読申込

東前頭常幸龍が右脚負傷/大相撲初場所5日目

2016/01/14 21:01

 大相撲の東前頭14枚目の常幸龍(東京都出身、木瀬部屋)が初場所5日目の14日、千代大龍に敗れた一番で右脚を負傷した。押し倒された際、無理な体勢で古傷を抱える右膝が曲がった。土俵に戻れず、車いすに乗せられて花道を引き揚げた。

 4場所ぶりに幕内へ復帰した常幸龍は5日目まで2勝3敗。

同じジャンルの記事

注目の情報

顧客管理が簡単にできるASPシステム「クライゼル」を発売中

顧客管理が簡単にできるASPシステム「クライゼル」を発売中
トライコーン株式会社では、本格的な顧客管理を実施したい法人向けASPサービスクライゼル」を発売しています。CRMもお任せください

詳しく見てみる→

▲このページのトップに戻る
購読のお申込みは0120-084-459

SHIKOKU NEWS 内に掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。 すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

Copyright (C) 1997- THE SHIKOKU SHIMBUN. All Rights Reserved.