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サッカー、鹿島が甲府を下し4強/天皇杯準々決勝

2018/11/21 21:10

 準決勝進出を決め、タッチを交わして喜ぶ土居(8)ら鹿島イレブン=中銀スタ
 準決勝進出を決め、タッチを交わして喜ぶ土居(8)ら鹿島イレブン=中銀スタ

 甲府―鹿島 前半、甲府・小椋(左)と競り合う鹿島・土居=中銀スタ
 甲府―鹿島 前半、甲府・小椋(左)と競り合う鹿島・土居=中銀スタ

 サッカーの天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)第8日は21日、山梨中銀スタジアムで準々決勝の残り1試合が行われ、J1の鹿島がJ2甲府を1―0で下し、2大会ぶりの4強入りを決めた。後半に土居が決勝点を奪った。

 12月12〜22日のクラブワールドカップ(W杯)に出場する鹿島がベスト4入りしたため、浦和―鹿島、仙台―山形の準決勝は12月5日、決勝は同9日に前倒しして開催される。

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