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サッカー日本代表が大分で合宿/16日にベネズエラ戦

2018/11/12 19:38

 ベネズエラ戦に向けた合宿を開始し、調整する(前列左から)吉田、柴崎、遠藤ら日本イレブン=大分市
 ベネズエラ戦に向けた合宿を開始し、調整する(前列左から)吉田、柴崎、遠藤ら日本イレブン=大分市

 サッカー日本代表は12日、大分市内で国際親善試合のベネズエラ戦(16日・大分銀行ドーム)に向けた合宿を始めた。チームは霧雨が降る中、ランニングなど軽めの調整で練習を終えた。

 森保監督は「勝利にこだわってチームとして戦いたい」と意気込み、引き続き吉田(サウサンプトン)を主将に任命した。右膝を痛めて不参加となった青山(広島)に代わり、守田(川崎)を招集。この日の練習は16人が参加した。南野(ザルツブルク)堂安(フローニンゲン)らは13日に合流予定で全23選手がそろう。

 20日には豊田スタジアムでキルギスと親善試合を行う。

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