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ライトフライ級、登本(高松工)決勝へ 四国高校新人ボクシング

2018/12/09 09:29

 ボクシングの四国高校新人大会第1日は8日、高松工高で男女計10階級のうち、男子4階級で1回戦があり、県勢はライトフライ級の登本尊大(高松工)が決勝進出を決めた。

 最終日は9日、男子7階級で決勝(男子1階級、女子2階級は認定)があり、優勝者が全国大会(来年3月25〜28日・群馬)出場権を獲得する。

 【男子】
 ▽ライトフライ級1回戦
登本(高松工) 判 定 玉木(新居浜南)
篠原(吉野川) 判 定 松岡(岡豊)
 ▽フライ級1回戦
宇野(徳島市立) 判 定 十川(高松工)
 ▽バンタム級1回戦
三木(岡豊) 判 定 松下(徳島科学技術)
松本(松山工) 判 定 新庄(多度津)
 ▽ライトウエルター級1回戦
丸石(高知中央) 判 定 丸山(高松工)

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