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高松商の相手は八戸学院光星に 高校の部 明治神宮野球大会

2018/11/10 09:39

 第49回明治神宮野球大会は9日、神宮球場で開幕して1回戦4試合が行われ、各地区秋季大会を制した10校が参加する高校の部は初出場の札幌大谷(北海道)、八戸学院光星(東北)が準々決勝に進んだ。この結果、四国代表の高松商は大会第3日第1試合(11日午前8時半開始)の準々決勝で、八戸学院光星と対戦することが決まった。11校で争う大学の部は環太平洋大(中国・四国)、関西国際大(関西2)が8強入りした。

 札幌大谷は一回に5点を挙げ、龍谷大平安(近畿)に6―5で競り勝った。八戸学院光星は後藤が完投し、東邦(東海)を7―3で破った。環太平洋大は函館大(北海道)を2―1で下し、関西国際大は8―1で中部学院大(愛知・東海・北陸)に七回コールド勝ちした。

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