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棒高で県勢決勝逃す−世界ジュニア陸上

2006/08/18 09:38

 【北京17日共同】陸上の世界ジュニア選手権第3日は17日、当地で行われ、男子四百メートル決勝で金丸祐三(法大)は46秒70の7位だった。

 男子二百メートル準決勝の石塚祐輔(筑波大)は21秒41の1組5着で、女子二百メートル準決勝の中村宝子(静岡・浜松西高)は24秒35の1組4着で、ともに決勝に進めなかった。

 女子の清水めぐみ(中大)、男子の安孫子充裕(山形・上山明新館高)は午前の予選で落選。男子棒高跳びの荻田大樹(関学大=観一高出)は5メートル10、鈴木崇文(東海大)は5メートルで決勝進出を逃した。

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