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金メダルで2千万円の報奨金/加藤、長島らの所属企業

2013/12/04 19:05

 日本電産サンキョーはスピードスケート男子の加藤条治、長島圭一郎ら所属選手が来年2月のソチ冬季五輪で金メダルを獲得した場合、2千万円の報奨金を出す方針であることが4日、分かった。2010年バンクーバー五輪と同額で、銀なら1千万円、銅は600万円となる。

 バンクーバー五輪では500メートルで長島が銀、加藤が銅メダルを獲得。親会社の日本電産の永守重信社長が半分をポケットマネーで負担した。

 06年トリノ五輪では金が1千万円で、前回のバンクーバー五輪から金額が2倍となった。

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