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ショートW杯、女子Rは決勝逃す/3000m、6位

2013/11/11 01:12

 【トリノ共同】スピードスケート・ショートトラックのソチ冬季五輪予選を兼ねたワールドカップ(W杯)第3戦最終日は10日、トリノで行われ、女子3000メートルリレー準決勝で菊池純礼(長野・小海高)酒井裕唯(日本再生推進機構)桜井美馬(東海東京証券)清水小百合(中京大職)の日本は2組で3着に終わり、決勝進出を逃した。

 菊池に代わって伊藤亜由子(トヨタ自動車)が出場した5〜8位決定戦は2着で6位となった。

 男子1000メートルで高御堂雄三は1回戦を救済措置で通過したが、準々決勝は1組5着で敗退した。

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