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競歩は大利が26位、渕瀬29位/陸上世界選手権

2013/08/14 01:26

 女子20キロ競歩 レースを終え、健闘をたたえ合う大利久美(右)と渕瀬真寿美=モスクワ(共同)
 女子20キロ競歩 レースを終え、健闘をたたえ合う大利久美(右)と渕瀬真寿美=モスクワ(共同)

 【モスクワ共同】陸上の世界選手権第4日は13日、モスクワで行われ、女子20キロ競歩で日本選手権3連覇中の大利久美(富士通)は1時間32分44秒の26位、日本記録保持者の渕瀬真寿美(大塚製薬)は1時間33分13秒で29位だった。ロンドン五輪金メダルのエレーナ・ラシュマノワ(ロシア)が1時間27分8秒で優勝した。

 男子5000メートル予選で佐藤悠基(日清食品グループ)は13分37秒07の2組11着で落選。男子400メートル障害準決勝で岸本鷹幸(富士通)はハードルを適正に越えなかったとして失格となった。

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