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世界陸上、競歩の西塔は6位/金丸準決勝へ

2013/08/12 01:01

 【モスクワ共同】陸上の世界選手権第2日は11日、モスクワで行われ、男子の20キロ競歩は西塔拓己(東洋大)が1時間22分9秒で競歩では五輪、世界選手権を通じて日本勢過去最高に並ぶ6位に入った。日本記録保持者の鈴木雄介(富士通)は1時間23分20秒で12位だった。

 400メートル予選で5大会連続出場の金丸祐三(大塚製薬)は46秒18で4組6着だったものの、各組5着以下の選手中4番目のタイムで12日の準決勝に進んだ。

 100メートルは9秒58の世界記録を持つウサイン・ボルト(ジャマイカ)が2大会ぶりの優勝を目指し、決勝に進んだ。

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