アルペンW杯、大越は22位/男子回転

2019/01/20 22:54

 

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は20日、スイスのウェンゲンで男子回転第7戦が行われ、大越龍之介(東急リゾートサービス)が合計1分48秒75で22位に入った。1回目の23位から順位を上げた。

 成田秀将(カワサキフィールドSC)湯浅直樹(シーハイルアカデミー)は1回目で途中棄権した。

 クレマン・ノエル(フランス)が合計1分45秒40でW杯初優勝。2位はマヌエル・フェラー、3位はマルセル・ヒルシャー(ともにオーストリア)だった。(共同)

記事本文へ
 
 

SHIKOKU NEWS 内に掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

Copyright (C) 1997- THE SHIKOKU SHIMBUN. All Rights Reserved.
購読のお申込みは0120-084-459