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スノボW杯HP、戸塚優斗が2位/17歳、今季自己最高

2019/01/20 08:10

 スノーボードW杯ハーフパイプ男子 2位に入った戸塚優斗=ラークス(共同)
 スノーボードW杯ハーフパイプ男子 2位に入った戸塚優斗=ラークス(共同)

 【ラークス(スイス)共同】スノーボードのワールドカップ(W杯)は19日、スイスのラークスでハーフパイプ(HP)第3戦が行われ、男子は平昌冬季五輪代表で17歳の戸塚優斗(ヨネックス)が92・00点で今季自己最高の2位に入った。3位だった昨年12月の第2戦に続く表彰台。

 片山来夢(バートン)は84・50点で4位、16歳の平野流佳(ムラサキスポーツ)は84・00点で5位。スコット・ジェームズ(オーストラリア)が95・75点で今季2勝目、通算3勝目を挙げた。

 女子の日本勢は決勝に進めず、今井胡桃(プリオコーポレーション)の7位が最高だった。

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