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高木美帆が優勝、一戸誠太郎2位/スピードスケートW杯第3戦

2018/12/09 00:03

 男子1500メートルで2位に入った一戸誠太郎=トマショフマゾウィエツキ(共同)
 男子1500メートルで2位に入った一戸誠太郎=トマショフマゾウィエツキ(共同)

 【トマショフマゾウィエツキ(ポーランド)共同】スピードスケートのワールドカップ(W杯)第3戦第2日は8日、ポーランドのトマショフマゾウィエツキで行われ、女子1500メートルは平昌冬季五輪銀メダリストの高木美帆(日体大助手)が1分57秒32で制した。今季個人種目初優勝で、1500メートル通算7勝目。1000メートル、3000メートルを合わせ9勝となった。

 男子1500メートルは一戸誠太郎(ANA)が1分47秒38で2位に入り、個人種目で初めて表彰台に上がった。デニス・ユスコフ(ロシア)が1分46秒78で勝った。

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