天気予報を見る
 
新聞購読申込
高校野球
 
 

バドミントン、タカマツ決勝へ/ジャパンOP準決勝

2017/09/23 17:58

 女子ダブルス準決勝で勝利した高橋礼(手前)、松友組=東京体育館
 女子ダブルス準決勝で勝利した高橋礼(手前)、松友組=東京体育館

 バドミントンのジャパン・オープン第5日は23日、東京体育館で各種目の準決勝が行われ、リオデジャネイロ五輪女子ダブルス覇者の高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)が、8月の世界選手権銀メダルの福島由紀、広田彩花組(再春館製薬所)を2―0で下し、決勝に進んだ。福万尚子、与猶くるみ組(ヨネックス)は韓国ペアに屈した。

 男子ダブルスの井上拓斗、金子祐樹組(日本ユニシス)はロシアのペアに逆転勝ちして決勝進出。混合ダブルスの保木卓朗(トナミ運輸)広田組もインドのペアを破った。

 女子シングルスで世界選手権を制した奥原希望(日本ユニシス)は右膝負傷のため棄権した。

同じジャンルの記事

注目の情報

顧客管理が簡単にできるASPシステム「クライゼル」を発売中

顧客管理が簡単にできるASPシステム「クライゼル」を発売中
トライコーン株式会社では、本格的な顧客管理を実施したい法人向けASPサービスクライゼル」を発売しています。CRMもお任せください

詳しく見てみる→

▲このページのトップに戻る
購読のお申込みは0120-084-459

SHIKOKU NEWS 内に掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。 すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

Copyright (C) 1997- THE SHIKOKU SHIMBUN. All Rights Reserved.