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ヤクルト相川が全治2カ月/本塁接触プレーで左肩亜脱臼

2013/04/06 20:33

 ヤクルトの相川亮二捕手が6日、DeNA2回戦(神宮)の守備で負傷し、東京都内の病院で「左肩鎖関節亜脱臼で全治2カ月」と診断された。

 四回の守りで体当たりして本塁を狙ったブランコをブロックした際に負傷。その後も出場して適時二塁打を放ったが、六回の守備から交代した。

 相川は「正直、自分じゃどうしようもないけがなので悔しい」と唇をかみ、「もう一回元気になってチームの戦力になりたい」と話した。

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