天気予報を見る
 
新聞購読申込
全国ニュースTOP > 全国ニュース > 社会一覧 > 記事詳細

高知空港で200人検査やり直し/搭乗前、金属探知機電源切れ

2018/12/08 00:14

 7日午後6時ごろ、高知空港(高知県南国市)の保安検査場で、金属探知機の電源が切れている状態で6人を通過させるトラブルがあり、検査場を通過していた約200人の検査をやり直した。この影響で、日航と全日空の羽田行きなど計4便に最大約1時間の遅れが出た。

 高知空港事務所によると、遅れた4便は、それぞれ当初の出発予定が午後6時5分だった全日空羽田便、同40分だった日航福岡便、同7時だった日航羽田便と全日空大阪(伊丹)便。4便の乗客数は計508人だった。電源が切れていた原因を調べている。

同じジャンルの記事

注目の情報

顧客管理が簡単にできるASPシステム「クライゼル」を発売中

顧客管理が簡単にできるASPシステム「クライゼル」を発売中
トライコーン株式会社では、本格的な顧客管理を実施したい法人向けASPサービスクライゼル」を発売しています。CRMもお任せください

詳しく見てみる→

▲このページのトップに戻る
購読のお申込みは0120-084-459

SHIKOKU NEWS 内に掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。 すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

Copyright (C) 1997- THE SHIKOKU SHIMBUN. All Rights Reserved.