高橋文利氏死去/長野県下諏訪町長

2004/11/03 22:18

 

 高橋文利氏(たかはし・ふみとし=長野県下諏訪町長、元立命館大教授)3日午前8時、急性心筋こうそくのため東京都練馬区の二男宅で死去、67歳。長野県出身。自宅は長野県下諏訪町6132の1。町民葬は11日午後1時から下諏訪町西鷹野町4611の40、下諏訪総合文化センターで。葬儀委員長は未定。喪主は長男圭吾(けいご)氏。

 元朝日新聞論説副主幹。2002年8月に「脱ダム」を掲げ、初当選した。

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