天気予報を見る
 
新聞購読申込

伏見稲荷で恒例の「さい銭開き」/京都市伏見区

2014/01/04 10:03

 伏見稲荷大社で正月三が日に集まったさい銭を勘定する銀行員=4日午前、京都市伏見区
 伏見稲荷大社で正月三が日に集まったさい銭を勘定する銀行員=4日午前、京都市伏見区

 商売繁盛の神様をまつる京都市伏見区の伏見稲荷大社で4日、正月三が日に集まったさい銭を勘定する恒例の「さい銭開き」が始まった。

 午前9時ごろ、地元の銀行員がさい銭の入った木箱を開け、中に詰まった紙幣や硬貨を仕分け台に広げて分類。

 伏見稲荷大社によると、集計には4〜5日ほどかかる見通し。

同じジャンルの記事

注目の情報

顧客管理が簡単にできるASPシステム「クライゼル」を発売中

顧客管理が簡単にできるASPシステム「クライゼル」を発売中
トライコーン株式会社では、本格的な顧客管理を実施したい法人向けASPサービスクライゼル」を発売しています。CRMもお任せください

詳しく見てみる→

▲このページのトップに戻る
購読のお申込みは0120-084-459

SHIKOKU NEWS 内に掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。 すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

Copyright (C) 1997- THE SHIKOKU SHIMBUN. All Rights Reserved.