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乗本、山田氏らを選出/将棋の大山康晴賞

2006/07/14 18:03

 日本将棋連盟は14日、第13回「大山康晴賞」(個人2、団体1)の受賞者を発表し、個人は横浜名人戦の創設に携わった乗本真澄氏(91)、読売新聞社の元将棋担当の山田史生氏(69)、団体は芝苑(大阪市)を選んだ。

 乗本氏は50年以上も神奈川県アマ名人戦の審判長を務め、山田氏は竜王戦の創設に尽力、現在は将棋キャスターとして活躍。芝苑は20年以上もタイトル戦の会場として全面的に協力している。

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