大阪の行政書士が成年後見で1千万円着服か

2018/05/01 19:14

 

 大阪市の行政書士の40代の男性が、成年後見人として管理していた高齢者3人の預金少なくとも計1千万円を着服した疑いがあり、大阪府警が業務上横領容疑などで事情を聴いていることが1日、関係者への取材で分かった。

記事本文へ
 
 

SHIKOKU NEWS 内に掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

Copyright (C) 1997- THE SHIKOKU SHIMBUN. All Rights Reserved.
購読のお申込みは0120-084-459