論文不正で山中所長も監督者として処分

2018/03/28 19:03

 

 京都大iPS細胞研究所の論文不正問題で、山中伸弥所長は28日、「監督者として処分を受けた」とのコメントを発表した。京大は公開基準に満たないとして、処分内容を明らかにしていない。

記事本文へ
 
 

SHIKOKU NEWS 内に掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

Copyright (C) 1997- THE SHIKOKU SHIMBUN. All Rights Reserved.
購読のお申込みは0120-084-459