川崎連続転落死事件判決で主文後回し

2018/03/22 13:40

 

 川崎市の老人ホームで入所者3人が転落死した事件で、殺人罪に問われた元施設職員今井隼人被告(25)の裁判員裁判判決公判で、横浜地裁は22日、主文を後回しにして判決理由の朗読から始めた。

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