立法府を軽視し、断じて許されずと公明代表

2018/03/12 16:07

 

 公明党の山口那津男代表は12日、森友学園問題に関する財務省の決裁文書改ざんに関し「行政の信頼を失うものだ。立法府を軽視しており、断じて許されない」と述べた。国会内で記者団の質問に答えた。

記事本文へ
 
 

SHIKOKU NEWS 内に掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

Copyright (C) 1997- THE SHIKOKU SHIMBUN. All Rights Reserved.
購読のお申込みは0120-084-459