江戸から平成まで。寄せては返すスクラップアンドビルドの波間で今橋もことでんも揺れて流れて時には暗渠の中を運ばれた。全51駅を訪ね、100年の過去と未来を見る。 >>特集へ
政治記者、ニュースキャスターとして豊富な経験と幅広い人脈を持つ後藤さんが、政治の裏側や政局のキーポイントをエピソードを交えてつづる四国新聞特約コラムです。毎月2回、原則第2、第4日曜日に掲載します。 >>特集へ
日本のために私たちは何ができるでしょうか。日本経済新聞客員コラムニストの田勢康弘さんが、そんな思いを込めて執筆します。テーマは主に政治・経済。田勢さんが地方紙で連載を行うのは初めてです。2010年5月3日付からは毎月2回掲載。 >>特集へ
時々刻々に起きるさまざまなテーマを、編集局編集委員が多角的に解明。解決策や問題を提起。 >>特集へ
次々現れる新手の犯罪、高まる疑心暗鬼―私たちは漠然とした不安に包まれています。街を歩けば潜む悪意におびえ、家の中すら安息の地とはいえなくなりました。「皆やってるから」「自分さえよければ」という意識は、加害者と被害者の境界線もあいまいにしてきました。どうすれば安心して暮らせる社会を取り戻せるのでしょうか。年間企画では不安の正体を探り、闇に覆われた社会を見つめます。 >>特集へ
サンポート高松の中核施設・シンボルタワーが、30日の商業施設を皮切りに5月20日グランドオープン。2000年9月から休止していた綾歌町のニューレオマワールドも4月11日にリニューアルオープンします。長引く景気低迷の中、交流人口の増加や、にぎわい創出につながると経済界などは大きな期待を寄せていますが、リピーター確保策など課題も少なくありません。県が掲げる「にぎわい元年」の光と影を探ります。 >>特集へ
300年余にわたって歩き遍路を見守ってきた道標と丁石。四国遍路道学術調査研究会は約2年の歳月をかけた踏査で、約800基の道標・丁石を確認しました。調査の成果をもとに、会員が連載している「辿(たど)る」は、道標・丁石の今昔をつづります。 >>特集へ
「四国・さぬきのこんぴらさん」として江戸中期から多くの庶民信仰を集め、親しまれた金刀比羅宮には、優れた美術工芸品や創造力をかきたてる独特の雰囲気がある。このシリーズでは、それらにスポットを当て、ゆかりの人々や研究者の文章とともに「文化財の宝庫」としての金刀比羅宮の魅力を紹介する。 >>特集へ
価値観の多様化する21世紀、私たちの幸せとはいったい何か。現代人の幸福のカタチを追う。 >>特集へ
私たちが手にした民主主義とは一体何なのか。身近にある風景から21世紀の民主主義を考える。 >>特集へ
瀬戸内海の多くの島に住む人たちの20世紀が、どんな意味をもっていたのかの解明に取材班が挑む。 >>特集へ
瀬戸内海を取り巻くさまざまな話題、問題を取り上げ、ち密な取材資料からその解決策を探る。 >>特集へ
四国新聞創刊110周年を記念して、読者から公募した「残したい香川」の110選を順次紹介。 >>特集へ
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