|
特集
|
 |
香川県の直島、豊島、女木島、男木島、小豆島、大島、高松港周辺、岡山県の犬島を会場に、7月19日から10月31日まで開催。 現代アートや島の伝統行事を介した88のプログラムで瀬戸内海の魅力を世界に発信し、地域の活性化を図る。
>>特集へ |
 |
香川大学工学部の能見公博准教授と学生らが開発した香川県内初の超小型人工衛星「STARAS」。打ち上げ予定日が2009年1月21日に決まり、最終調整に入っている。2005年の開発着手から宇宙での実験まで、学生達の挑戦を紹介する。
>>特集へ |
 |
早明浦ダムの水位は香川県民にとって関心の的。貯水率が減れば取水制限、水道の時間給水ともなりかねない。香川の水情報をいち早く伝える。
>>特集へ |
 |
熱闘を繰り広げる、香川県内の高校球児たち。春・夏の高校野球県大会と、県代表として甲子園への出場を決めた各校の闘いの軌跡を追う。
>>特集へ |
 |
2002年4月のさぬき市誕生に始まった県内の「平成の合併」。明治時代83町404村で産声を上げた香川県は、06年3月には8市9町へと再編された。各エリアごとに合併協議の歩みと現状を追うとともに、21世紀の香川の像を探る。
>>特集へ |
 |
高松城天守台石垣修理の工事進捗状況を写真で追う。
>>特集へ |
 |
平成の大合併による市町再編後、初めての統一地方選。
>>特集へ |
 |
2008年も異常気象が日本全土を覆っている。香川県では、宿命ともいえる水不足が深刻化。いつ、どこで起きるか予測できない自然災害への対応は大丈夫か。県民の安全な暮らしや地域の未来を守るための社会資本整備の必要性を考える。
>>特集へ |
 |
民主中心の新政権への転換かを争点とする第45回衆院選が2009年8月30日が行われた。「政権交代」を求める大きなうねりが、自民王国・香川の分厚い保守地盤をも粉砕した。この選挙により、香川の政界勢力図は自民と民主が互角に。香川でも「2大政党時代」が幕を開けた。
>>特集へ |
 |
政権交代後、10カ月間の民主党政権に対する評価、選挙戦直前に浮上した消費増税議論などが有権者の関心事となった。
>>特集へ |
|
|
四国新聞社から
提供サービス
関連リンク
隣県情報
|